2009年4月10日金曜日

家庭での太陽光発電の社会インパクト

家庭での太陽光発電は、電気ができたり、二酸化炭素を出さなかったり、経済的にも環境的にも、メリットがあるのですが、さらに社会的なインパクトがあると考えています。
それは、時間を経営者に売らなくても、収入が得られることです。

簡単に言ってしまうと、お日様の力を、農業のように活用して、一次産業のように、利益がでるということです。

これは今までの産業構造ではあり得なかった利益の生み方であり、逆に農業や林業のように、今まで人間社会ができてから続けてきた生活に近いとも考えられます。

そんな家庭が増えて収入の半分は発電収入となったら、きっと時間的にも豊かな社会になるんでしょうね

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